~「和歌山県」の大切な国土が「媚中派」によって破壊されている!~

 

~「和歌山県」の大切な国土が「媚中派」

によって破壊されている!~

 

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古代から「海、山の幸」に恵まれ、大

 

自然と共存してきた「和歌山県」は、

 

木が多い事から「紀(木)の国」と命

 

名され、日本の誇るべき「紀州備長炭」

 

の技術も生み出された地域です。

 

そんな昔から日本人が培ってきた「自

 

然観」と「郷土文化」が、「自然の宝

 

庫」と言われる「和歌山県」で、「媚

 

中派」の筆頭である「和歌山県」選出

 

の「二階幹事長」のグループにより、

 

「中国」と結託し、自己のカネ儲けの

 

ために、本来は守り抜くべき地元であ

 

る「和歌山県」の、「愛すべき、自然

 

溢れる国土」を、「中国」から「メガ

 

ソーラー発電機」を輸入し、カネ儲け

 

をするため、怪しげな会社を通して、

 

低価格で山を買取り、先般土砂災害を

 

起こした「熱海」レベルか、それ以上

 

の危険性を禁じ得ない、およそ「醜

 

い!」としか言いようのない、滅茶苦

 

茶なレベルの「メガソーラー発電場」

 

に変容させています。熱海の土石流災

 

害と同様なリスクを感じている人も多

 

くいる状況です。

 

 

 

 

 

 

 

 熱海の災害

 

こんな姿を見て、「和歌山県民」の

 

「良識」のある方々は、どう感じてい

 

るのでしょうか?

 

古代から培ってきた、「ご先祖様」か

 

ら大切に受け継がれてきた、自分たち

 

のルーツである「郷土」を、足元から

 

すくってしまう事が平気な、この冷酷

 

極まりない「利己主義者」達がやりた

 

いようにしている事を、これからも支

 

持していくのでしょうか?

 

「菅総理」任期満了に伴い、時期「総

 

裁」が就任すれば、「二階氏」は少な

 

くとも「幹事長」では無くなる事がわ

 

かっていますが、自身の息子が親にも

 

増して「グレー」なところが多いと言

 

われ、地盤を息子に禅譲できない事か

 

ら、次回の衆議院選挙に再度出馬する

 

ようです。

 

「媚中派」が中枢を占め、危機的状況

 

に陥っている現在の「日本」を「中国

 

の侵略」から守りたいと真剣に考えて

 

いる人たちが今、「和歌山県」に集ま

 

り、「二階幹事長落選運動」を何回も

 

し続けていますが、この切実な訴えに

 

対して、「和歌山県民」は「選挙」で

 

どのように反応するのでしょうか?ま

 

さに日本の未来が問われる「選挙」で

 

あるという認識を、どれだけの県民の

 

人たちが持ってくれるのでしょうか?

 

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今回の「総裁選」で「高市候補」が出

 

現したお陰様で、これから、「ウイグ

 

ル人」に対する「ジェノサイド問題」、

 

「北京オリンピック」に対する日本の

 

姿勢、「尖閣、沖縄、北海道、(和歌山

 

も…)」等、「中国」からの侵略行為に

 

対する「国家観や政策」が「総裁選」

 

の論点になると予測され、それと間逆

 

な「国家観」を持つ「河野候補」と、

 

中間的な姿勢を示す「岸田候補」の

 

「国家観」とを比較する良い機会がで

 

きた事が、崩壊寸前の日本のせめても

 

の救いだと思われます。

 

この「高市総裁候補」に対して、政界、

 

行政、オールドメディア等を牛耳って

 

いる「多数派」である「媚中派グルー

 

プ」は、「中国」の意図するまま、こ

 

の「対中強攻派の雄」である「高市総

 

裁候補」潰しのプロバガンダを猛烈に

 

実施し始めました。

 

今回の総裁選を通して、大切な事は、

 

私たち一人ひとりがもはや「お花畑状

 

態」から脱皮すべく、「日本人」とし

 

て「何を望むのか?」、「未来の日本を

 

子や孫にどう伝えていくのか?」を、

 

真剣に考える機会なのだと言う事を認

 

識する時がきている訳なのです。

 

私たち一人ひとりが、相変わらず「中

 

国」に牛耳られ、「中国」を批判でき

 

ない、NHKを始めとするTV局や新

 

聞等の「オールドメディア」の報道に

 

誤魔化されず、ネット等の情報と比較

 

する事を心がけ、「真実の姿」を確認

 

する事から始めましょう!そして、

 

「二階幹事長」、「河野太郎候補者」、

 

「小泉環境大臣」、「茂木外務大臣」、

 

「野田聖子」、「公明党」等の、現在

 

「与党」の「多数派」を構成している

 

人たちが言っている事と、「高市総裁

 

候補」の提唱する「政策」とはまさに

 

「真逆」だという事を確認する機会と

 

して捉えましょう!

 

ABOUTこの記事をかいた人

食育&6次産業化推進センターは、食の国家的安全保障をめざし、日本人の命と健康を守るため、真の食の安心・安全とは何かというテーマを、食育活動や6次産業化推進活動をベースに追求する国家戦略プロフェッショナルの仕事をしています。